【HGゴッグ】ガンプラ素組み|HGUC1/144ゴッグを素組みは所要時間2時間程度でできました。

こんにちは。素組み状態で、塗装待ちのガンプラが7体になってしまった、書道家Kです。

今回は、組み立てを楽しみにしていた『HGUC1/144ゴッグ』を素組みしました。お気に入りのモビルスーツの1体なので、とても楽しみにしていました。そして、実際に楽しかったです。

HGUCゴッグの内容

※HGUC1/144ゴッグの外箱
※HGUC1/144ゴッグの外箱
※HGUCゴッグのランナー
※HGUCゴッグのランナー

外箱はHGの中でも小さな部類に入ります。お値段もガンプラの中でもかなり安い方です。

ランナーは『4枚+ポリキャップ』と少ないです。4枚と言ってもそれぞれも小さいので、パーツの数はかなり少ないです。

ゴッグの組み立て

※HGUCゴッグのパーツは少ない
※HGUCゴッグのパーツは少ない

パーツの数はこれだけ。少ないですね。キット自体が古いせいもあって、バリも結構あります。綺麗に仕上げるには表面処理が必須になりそうです。

※あっという間にゴッグの出来上がり
※あっという間にゴッグの出来上がり

わお!かわいいぜ。

パーツの切り出しからでもだいたい2時間程度で組み立てる事ができました。それもかなりのんびり作っています。

HGUCゴッグのスタイル

※HGUCゴッグの正面
※HGUCゴッグの正面
※HGUCゴッグの背面
※HGUCゴッグの背面
※HGUCゴッグの水中移動スタイル
※HGUCゴッグの水中移動スタイル

何というシンプルさ。でもなんという愛らしさ。

ファーストのモビルスーツは本当に魅力的です。これはメカデザインの大河原邦夫さんの凄さという事なのでしょうね。

表面塗装に突入

※HGUCゴッグを分解
※HGUCゴッグを分解
※HGUCゴッグに接着剤を塗る
※HGUCゴッグに接着剤を塗る
※HGUCゴッグの合わせ目消し
※HGUCゴッグの合わせ目消し

今回も素組み状態でしばらく飾って、後に表面処理と塗装をする予定でしたが、スm\組み状態があまりにかわいかったので、すぐに完成させたくなりました。

一応予定では、適当にスジボリしてモールドを増やし、全塗装とデカールを貼る予定です。

という事で、まずは合わせ目けしから行っていきます。

おわり